覚悟していた以上にぼっちだった #pyhack をビジュアライゼーション

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先日、「イベントや勉強会のソーシャルグラフを可視化して「ぼっち」具合を覚悟する」で例題に取り上げた #pyhack に初参加しています。が、なんとお誘いいただいた #TokyoSNA の方々がのきなみキャンセル。覚悟していた以上に「ぼっち」www なにもかもがとても新鮮!とても楽しいです!

というわけで、下のグラフは2012年10月20日に開催の「(第24回)Python mini Hack-a-thon」の最終参加者リストをConnpassから取得しなおして、Twitterのフォロー関係を改めてビジュアライズしてみたものです:

前回と同様に、ProtovisのJavaScriptで動的に描いています。マウスなどで対話的に動かせます。ノード(丸のことですね)をクリックしたまま引っ張ればネットワークの形を変えられます。背景をドラッグしたり図の上でスクロールアップ/ダウンしたりすれば、グラフ全体を移動したり拡大縮小したりもできるはずです。

さてそんなPython mini Hack-a-thon、昼ご飯に行った六本木のカレー屋さんも美味しかったです!

読みたい本

入門 ソーシャルデータ ―データマイニング、分析、可視化のテクニック

「複雑ネットワーク」とは何か―複雑な関係を読み解く新しいアプローチ (ブルーバックス)

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